「鴨川メガソーラーのFIT認定失効を受けて」のコメント公表
掲載日:2026.01.13
千葉県鴨川市で進められてきたメガソーラー建設事業について、発電された電気を固定価格で買い取る国の制度(FIT)の認定が既に失効していることが確認されました。このことを受けて、立憲民主党の環境・エネルギー総合調査会長として本日(1月13日)、党のHPにてコメントを公表させていただきました。詳細は下記のURLをご覧ください。
今回のFIT制度の認定失効を受け、今後、立憲民主党としては引き続き地元鴨川市の市民団体と連携し、この事業の完全な中止と山の現状復帰を強く求めていく方針です。
https://cdp-japan.jp/news/20260113_0064
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